番地がない

東君の新住所がメールされてきたが、ヤフー地図では番地が飛んでいる。

写真でみたら、一つ前の番地に大きなお屋敷が建っている。

江戸近郊、中山道近くということで、近くにはさらにさらに大きなお屋敷が見て取れる。

なるほどなあ、留守番が必要なわけか。(警備会社じゃ、後の祭りだものなあ。)

 

先日は魔女の、そして今度は東君のと、住所変更のメールをバイク君に転送。

そろそろ彼も転勤ありそうな気がしたけど、いたってのんきは返事。大丈夫そう。

 

この事件・事故の多かった平成に、三人とも無事であるということが幸い。

 

帰省などしなくていいから、それぞれの人生を満喫してほしい。

 

新聞やネットニュースで、活躍を知るというのが、望ましい喜び。

 

そのために興味を持たせる工夫をして子育てしたのだから。

エミール気分で。

 

母親方祖母と同居していた時期のバイク君だけが、少し色が違うのは、対比として面白い結果。