素人剪定でも、明らかに良くなる木の姿。

葉っぱがてんこ盛りという姿から、一つ一つの枝ぶりが明らかになった。

 

30年間まったく関心がなく放置してたら、横に伸びる枝から真上に30㎝も伸びた枝が出現。

3日考えて、やっぱり切った。

 

毎日少し切ってはバランスが変という感じでチョキチョキ。

切ること自体が楽しくて、油断すると坊主にしそう。

 

五輪貴族の特権にはコロナ過でも手を付けられないということが明らかに。

どれだけの大金が流れていたかが白日になったとしても不動の王様・貴族。

 

ここはさっさと、粛々と夏季五輪を消化して、すぐある赤い大国の冬季五輪へ申し送り、そして、残されたお土産に本気で対応する算段をした方が良いでしょう。

 

願わくば、東京が大混乱に陥ってくれたらいいのだが。

 

全然、緊急度が感じられない。

つまらない毎日。

 

感染者出た地方球団と対戦したチームは、まさかの主力が陽性でベンチ野手要員二人で試合。

そして、この地方球団は休みなく移動して関東で試合。

 

いやあ、これが戦時体制というものなのですね。

上の決定には従う。

死んでも試合はやります、ってやつです。

 

それにしても、医療現場は崩壊するといわれて久しい。

実際大変な様子ですが、そこはみんながスルーして、変わらぬ日常演出。

 

日本独特のボーナス支給日が、五輪より先にあります。多くは7月10日ごろまでに。

公務員は民間より10日ぐらい早いです。

 

これって、終身雇用や永続勤務の大きな山。

 

誰だって、貰って辞めるよな。辞めるなら。

 

木の剪定、しなくても生活には影響なし。

組織も、剪定しないとブクブクになるけど、生きていけるんだよなあ。

 

なんだか疲れて早く寝入ってしまった。

たぶん、今日は寒かったので湯船に浸かったせいだと思う。

 

その結果、真夜中の目覚め。

 

植栽は、あと隣家側のを残すだけ。

車がいなくなったら作業して完了か。

 

この次は、アジサイが開花して終わったら、背を低くする剪定。

 

良く出来た動画はいい先生だ。

 

学校の先生がいかにつまらないかが明らかになる。

 

良貨が悪貨を駆逐すると、困るんだよね。

 

良貨が少ないから。